支払保証
注意: TradeCard メンバーまたはメンバー登録をご希望の方で、現行の支払保証サービスについてさらに詳しくお知りになりたい場合は、こちら。
金融機関が TradeCard メンバーにアクセスできるだけでなく、TradeCard プラットフォームにより、各取引状況をリアルタイムで確認できるため、金融機関は信頼してリスク評価を実施することができます。
TradeCard プラットフォームを使用したサービスのご利用は簡単です。 買い手は登録時に、金融機関との間の与信枠を申請します。 TradeCard が、審査で必要となる、適切な申請書と財務情報を転送します。
買い手は、各取引ごとに、売り手に対し、支払保証の利用可否を決定します。 ある取引に対し支払保証を利用可とした場合、買い手が与信枠をオーバーしない限り、売り手は当該取引について支払保証を選択することができます。
各取引の全過程を通じ、金融機関は買い手と売り手との間の取引状況を確認することができます。
買い手と売り手の間の取引でディスクレが生じた場合、特許取得済の、TradeCard コンプライアンス エンジンがディスクレを自動的に検出し、双方にオンライン ディスクレ解決ツールを提供します。これを利用することにより、ディスクレを即座に解決することができ、取引で生じる企業間の不要な摩擦を避けることができます。
以下の支払保証企業が、すでに TradeCard 統合サービスプログラムに参加しています。
追加情報:
TradeCard 統合サービスプログラムへの参加ご希望の方は、TradeCard 法務部(電話:+1-212-405-1800)までお問い合わせください。